僕のささやかな自慰日記

性生活をささやかにつづっています。

路上オナニー

今も暇さえあればおちんちんを勃たせてパンツを濡らしていますが、
学校に通っていた頃はもっと性欲が抑えられなくて、時間も場所も関係なく勃起していました。


学校の帰りにおちんちんが疼いてオナニーがしたくなると、とても家まで我慢できませんでした。

ある日(もうずっと昔の話です)暗くなってから下校した時。

いつものようにおちんちんが疼いてたまらなくなりました。

家まで歩いて15分以上はかかります。
オナニーをそんなに我慢するなんて無理でした。

かといって、途中に駆けこめるような公衆トイレもありません。

どうしても家まで我慢できない僕は、人目を避けて路上でオナニーしました。

学校のグラウンドのすぐ裏の住宅街です。
学校の関係者や生徒、近所の住人に見られたら大変です。
それでも我慢でなくて、頭の中はエッチなことでいっぱいで、おちんちんはギンギンに勃起していました。


ファスナーからおちんちんをむき出しにして、路地の街灯の下、見られるかも知れないスリルに興奮しながら夢中で扱きあげました。
「はぁっ、あっ、ああぁ」と声をもらして射精しました。

外で精子出してる…!
誰に見られるかわからないところでイッてる!
見て、見て、ちんぽ見て、オナニー見て…

そんな恥ずかしい言葉が頭の中でぐるぐるして、おちんちんから精液をビュッ!ビュッ!と飛ばしながらイキました。

我に返った僕はすぐにおちんちんをファスナーにしまって家に帰りました。

お風呂でおもらし

ブログを読んでくださっている男性から教えていただいた、お風呂でのおもらしを僕もやってみました。

「漏れちゃう、漏れちゃう」ってつぶやきながら前を手で押さえておもらし…

温かい液体が太もも、ふくらはぎと伝わって行くのが気持ち良かったです。

気持ち良くておちんちんが大きくなると、尿がふとももにかからなくなってしまいました(笑)

いろんな方のオナニーのお話を聞くのは楽しいです。

白昼の物置で全裸オナニーで理性崩壊

乳首を触ると自分でもどうしようもないくらい理性が飛んでエッチな気持ちになるのが本当に怖いです。

先日は白昼、自宅の物置に入り、扉を開けたまま全裸オナニーしました。

その日は家族がちょっとした用事で出掛けて一人になりました。
すぐに淫らな気分になって乳首やおちんちんを触りたくなりました。

屋外の物置に入り、ドアを少し開けたままおちんち○を出しました。
ドアの隙間からは、庭仕事をするご近所さんの姿が見えました。

はじめは白昼の物置でおちんちんをちょっと弄んで非日常的なオナニーを少しだけ楽しむつもりでした。
でも乳首を触ってしまったら性欲に歯止めが効かなくなります。

全裸になりたい。見られたら取り返しがつかない無防備な全裸になりたい…。

僕は暑い物置の中で、ボタンをはずすのももどかしくシャツを頭から脱いで、ジーンズも靴下も一緒に乱暴に脱ぎ捨て素っ裸になりました。
物置のドアは半分開いています。


全裸でお尻の穴に指を入れ声を出しながらおちんちんを扱きました。

喘ぎ声を誰かに聞いてほしい、でもご近所に知られたらもう生きていけない…
そんなふうに考えると理性が完全に崩壊しました。

普段はお尻に指を入れたほうの手ではおちんちんを触らないようにしてオナニーをしますが、
このときは我を忘れて、どちらの手がどうとか関係なくお尻の穴をいじめたりおちんちんを扱いたり、敏感なクリ乳首を弄ったり夢中でした。
暑い物置の中に喘ぎ声が反響します。

しばらく全裸オナニーを楽しんでいるうちに、おちんちんを出したまま物置の外に出たくなりました。

服を着て、ファスナーからおちんちんを出しました。エロくてヌルヌルに光ったおちんちん。もっといやらしいことがしたくてヒクヒク息づいています。


露出性欲を抑えられなくなった僕は、ファスナーから付き出したおちんちんをシャツの裾でかろうじて隠し、思い切って物置を出ました。
このまま玄関まで歩きます。

おちんちんは勃起しているので、シャツの下のふくらみがご近所にバレないように気を付けて玄関に行きました。
玄関のドアの前では、勃起したおちんちんが完全にシャツの裾から出てしまいました。

こんなところでおちんちんを出してるのを見られたらダメ…!と思うほど固く勃起して、玄関の扉の前であらわな亀頭がつやつやと光っていました。

玄関は奥まっているし道路には背を向けているので誰にも見られはしないのですが…いっそ服を全部脱ぎ捨てて路上で仰向けになって乳首オナニーに没頭したいと思いました。

家に入って、おちんちんにアルコール消毒用の液をかけました。熱くて痛くて、悶え苦しみました。

淫乱な気持ちがおさまらないのでまた物置に行きました。

シャツのボタンはずし、下半身の衣服を足首まで下ろして勃起ちんぽ丸出しで乳首オナニーに夢中になっていると家族が帰って来ました。
物音にあわてて身づくろいして、物置で仕事をしていた風をよそおって外にでました。

乳首オナニーがとまらない

乳首を触ってるとおちんちんからエッチな汁いっぱい出て、ちょっとでも動いたらイキそうになる

だめ動いたら出そう、出ちゃう…!ってなって動けなくてティッシュも取れない

このまま出したら下着も服も汚れちゃうから出せないのに乳首を触る指が止まらなくて…

乳首ぎゅーってつまんで転がしたり引っ張ったり

こんなことしたら乳首が大きくなって困るのに…分かってるのにやめられない

おちんちんがエッチな汁で濡れてすごい

実家のリビングで全裸オナニー

先日、実家に帰って家族と過ごして、そのまま泊まりました。

昔からの自分の部屋はあるのですが、今は物置みたいになっているので、その日はリビングのすぐ隣の部屋に布団を敷いて寝ました。

隣の部屋といってもリビングとの間に壁やドアはありません。 わずかに敷居の段差があるだけで、ほぼリビングと一体の部屋です。

「おやすみなさい」と、ふとんに入ってすぐにオナニーがしたくなりました。

実家の家族は部屋に戻って寝ていますが、何かの用事でいつ戻って来るかわかりません。

リビングから丸見えの部屋で、はじめは布団の中でこっそりおちんち○を上下に扱きました。

でもそのうち興奮してきて…

お酒を飲んでいたこともあって、僕はふとんから出てパジャマを全部脱ぎ捨てて素っ裸になりました。

そして全裸でリビングに飛び出して、大好きな乳首を愛撫したりお尻に指を入れてオナニーに没頭しました。

部屋の明かりは真っ暗にせず小さなオレンジ色のライトをつけていたので、全裸の痴態がはっきり見えます。

それから1時間以上、全裸のままオナニーをつづけました。

物音にビクビクして家族が起きて来るんじゃないかと耳を澄ませながらも全裸オナニーが止まりませんでした。

ガタンと音がしたときは、ふとんに隠れるよりも、もっと丸見えになるように股を拡げて肛門に指を入れてはぅん!と悶えて「見られちゃう見られちゃう!」と勃起が 止まりませんでした。

全裸の四つん這いでお尻を突出し肛門をかき混ぜていると、うとうと寝てしまいそうになりました。

こんな格好で実家のリビングで寝たらダメ…と思いつつも、オナニーが気持ち良くて指がとまりません。

しばらく全裸で悶えた後、たぶんふとんに戻ったんだと思います。

朝起きるとふとんに入っていました。
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名前 ミサ(♂)

最近新しいマチに引っ越して、新天地で暮らしています。

ブログは特別過激な内容があるわけではありませんが、等身大の性生活をささやかにつづっています。
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